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| 他のプレイヤーのターンの流れ | ||||
| 自分がターンのプレイヤーでないときにも、トラブルフェイズ・メインフェイズであればファストカードの使用・エフェクトの使用ができます。 また、相手プレイヤーの行動にレスポンスで割り込むことができます。 自分を目標に押付け宣言された場合は、自分の住人ひとりで解決宣言することができます。 |
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| トラブルフェイズ(2ターン目以降) | |||||||||||||||||
| トラブルフェイズでは、ターンプレイヤーのトラブルエリアにいるトラブルが、プレイヤーに対してふりかかってきます。 まず、白色のアクティブトラブルがセットされているかを確認します。セットされていた場合、白色のアクティブトラブルは、そのオーナーを目標に押付け宣言します。 この押付け宣言は、メインフェイズのものとまったく同じように扱われます。解決宣言すればトラブル解決(P.21)として処理されますし、各種レスポンスも行えます。 続いて、赤色のアクティブトラブル、その次は青色、そのまた次は緑色、最後に黒色の順でトラブルがふりかかってくるかのチェック、押付け宣言、押付けをおこないます。 チェック順より以前の押付けによって新たなアクティブトラブルが場に出た場合は、チェックを行う時点でのアクティブトラブルでチェックします。 ●例:トラブルフェイズ
この損害によって引いたカードは●のトラブルカードでした。このトラブルは●のアクティブトラブルととしてセットされます。
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| 多人数プレイ用ルール | ||||
| 基本的に、ふたり対戦のゲームと同じようにプレイすることができます。 他のプレイヤー全員から押付けの目標を選ぶことができることと、レスポンスの優先権に注意してください。 |
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©赤松 健・講談社/ラブひな温泉組合・テレビ東京
発売元/株式会社ブロッコリー |